読んだマンガの感想など書いて行きます
「否定」する能力で生き抜く爆速展開マンガ、戸塚慶文先生の「アンデッドアンラック」です。連載2周年おめでとうご…
kin
漫画家あさりよしとお先生とその仲間たちが、なんとガチで民間でロケットを打ち上げようと活動しているのをマンガ化…
「ノブナガン」「エリア51」「カムヤライド」など一癖ある、と言うかいい感じに頭のネジが抜けてる(失礼)作品を…
「はじめアルゴリズム」でクセの強い作品を出してくれた三原和人先生。今度はなんと能です。世阿弥を少年時代から描…
とにかく将棋が強い、と言う一点突破した主人公が傍若無人に突き進む、柳本光晴先生の「龍と苺」です。前作「響」よ…
「Moonlight Mile」「機動戦士ガンダム外伝 サンダーボルト」など、メカ描写と濃密な人間ドラマが両…
作者赤松 健先生の参議院議員選挙出馬宣言ばかりが話題になっておりますが、こっちも最終回近くで盛り上がっており…
魔王を殺した勇者が名乗りでなかったので強い奴を“本物の勇者”にしてしまおう、と言うわかるような気もするけどよ…
ガチ神様が主人公の規格外ストーリー、終わりが見えないマンガ代表です。 今回の主役はじゃーじゃー姫ことタイトネ…
右も左も悪魔ばかりの魔界でたったひとりの人間、人間だとばれれば食べられてしまう!…と危機感を持ってたのは最初…